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ケベックシティ出身モントリオール在住のメアリーの絵本。

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ピナクル林檎のアイスワイン 味は甘くて濃厚。食前・食後酒・ソーダ割り等、色々な楽しみ方が出来ます。

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「浜ちゃんと!」にも出てたメープルヌヴォー。 メープルシロップは多々あれど、ヌボーは貴重。数も少なく希少価値有り。特別な贈り物に。

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ケベック州東部ガスペ半島で初めて発見されたので Gaspeite ガスペイトと名づけられた天然石。一番下緑の石。

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男前ロッキー
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先日カルガリーからバンフ方面へ小旅行へ行ったときの写真たち。
どれも良過ぎてピックできず、こんなにいっぱい載せてしまうハメになりました。
私の大好きな男山(酒じゃない)
ドライブだけで、こんな男前の山々が押し寄せてくるんです。
どうです 癒されるでしょ
この迫力あるドライブコースは何度行っても飽きず、毎回魅了させてくれます。吸い込まれる様な3D感も、現実逃避気味の人にはたまりません。岩山あり、湖あり、氷河あり、滝あり、動物あり。
カルガリーは初めて海外に出た時の最初の街。色んな思い出もある街で、親友も住んでいる、ちょっとした里帰り気分でした。街はどんどん大きくなっていましたが、どうやらピークは超えたようで、これから物件下がるかも。しれません。
今のケベックの生活に慣れていたせいか、日本食から何から何までも揃ってしまうカルガリーにカルチャーショック気味なものを受け帰Q。
空港に着くと意外にも安堵感が浮上。
それでもやっぱりケベックがホームなんだと実感しました。
ん、オカシイ、、、私、前は、英語圏の空港行くと安心してたのに・・・やっぱりケベック大好きなのね。
最後はカルガリーの夜景。

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里帰り | 10:30:14 | Trackback(0) | Comments(7)
早起きは三文の徳
奈良観光で人力車にのった時、引き手のお兄さんに聞いたお話。
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昔、奈良では鹿を殺すと三文の罰金になったそうです。
自分が殺して無くても自分の家の前に鹿の死骸あるというだけで、殺したとみなされ罰金でした。
もし自分の敷地内に死骸があったとしても、早起きをすればお役人さんが通る前にそれを違う場所にずらしておけるという事で、この
早起きは三文の徳
と言う言葉がここ奈良で生まれたそうです。

良く使われる言葉なのに、ルーツなんて全然知りませんでした。「なるほど~」でしたねぇ。

でもこのお兄さん、北海道によくある「鹿注意!」の標識に走ってる途中出くわした時、これは奈良にしかありません!って言ってたので、この「三文の徳」説も定かではありませんが(私は信じますよ、お兄さん。頑張って!)
よーく見るとその標識は鹿の種類が違うのかな???

お兄さんに聞いた話のひとつ↓
奈良にも大文字焼があり、なんと、有名な京都のものより大きいとの事。
この浮見堂の後ろの高円山で毎年8月15日大文字が焼かれるそうです。
そんな事よりも、ただ単純に浮見堂が美しい何度見てもうっとり。
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日本滞在中とカナダに戻ってきてからは、時差ぼけの為早く起きていたので、まさにこの言葉通り、内容の濃い朝をすごしてたなぁ(寝るのも早い)。最近では普段の生活リズムに戻ってる・・・

このお兄さんから色々お話を聞きながら、「へぇ~」「そうなんだぁ」のオンパレード(古ッ)で、楽しい街巡りとなりました。
人力車も馬車もお値段張りますが、情緒を味わえるし乗る価値はありますよー。



日本三大うどんにあげられる大澤屋の水沢うどん
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里帰り | 11:00:59 | Trackback(0) | Comments(9)

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