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ケベックシティ出身モントリオール在住のメアリーの絵本。

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ドミニカでの飲み物
ドミニカ旅行 ⑤ 
ドミニカ共和国で飲んだ飲み物をご紹介。

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ホテルのバーにいた笑顔が素敵なお兄さん。
ここで働く人は(に限らずドミニカ人皆だとお思いますが)みんないつも流れてる曲にあわせて鼻歌、もしくは口ずさんでいます。いつもここでエスプレッソをオーダー。このお兄さんに当たる時はラッキー、だってホラこのスマイル笑顔も万国共通、幸せをもたらすからカフェイン&スマイル。
 『コン レチェ カリアンテ』 
*「ホットミルク入り」毎日使ったので覚えたスパニッシュ。
ここのコーヒー豆は世界的に名を馳せているわけではないですが、どもにか共和国の特産物の一つ。酸味が少なく、美味。バカンスという事実が、このコーヒー本来の味よちももっと美味しくさせたのかと思われる。
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フルーツ酒
ラム酒に砂糖とフルーツを漬けたもの。日本で言うと焼酎にフルーツをつけたような、、、梅酒のようなものでしょうか。真ん中がココナツ、向かって右パッションフルーツ、左さとうきび(推測)。
ココナツとパッションフルーツだけトライしましたが、激ウマ。グイグイいきそうになりますけど、すぐ酔うので危険。アルコール度強しIMG_3502.jpg
左が上の写真のパッションフルーツ酒、右ピニャコラーダ
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ストロベリーダイキリ、左カイペリーニャというブラジルの代表的な飲み物だそうです。
これ、美味しかったので作り方をお知らせします。バーテンダーの方の作る所を見ていた所、
グラスにライムをカットしたものをたくさん(半個以上一個未満でしょう)入れ、木製の短い棒でガシガシ潰す。
砂糖を半端なく(大匙2杯くらい)入れ、そこに氷とホワイトラムを入れて混ぜ合わせる。
以上。砂糖の量が怖いくらいですけど、それが決めてなのか何なのか、これがウマイんです。
味も作り方も実に潔くてさっぱりな飲み物。モヒートが好きな人は気に入るかも。他のもので割らないので、ソーダを入れない分モヒートよりもう少し甘くて濃厚。
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椰子ジュース
好きじゃないのをわかっていてもいつも飲んじゃう飲み物。もしこれが、コップに入れて出されたら絶対飲まないし、アジアンスーパーで売ってるものは絶対買わないけど、自分的には「南国に行ったらば!」的なドリンク。でもやっぱり美味しいとは感じず。。。今度南国へ行っても、もういい加減飲むのよそう。
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牛乳
スーパーに売られていた牛乳。異国文化と言語の国の商品パッケージは、エキゾチックでどうしてこうもキュートに映るのか。普段見ているものと違うから、生活感がないというか本物と言う気がしない。この冷蔵庫はかなり生活感ありましたけどね。

そしてなんと言ってもドミニカのビール、
プレジデンテ  コマーシャル
http://www.dr-tourist.tv/pages/Presidente/Presidente_baseball.html
さっぱりあっさりコクはないけどキレがある爽快系。


ホテル内では基本的にこのアルコールとコーヒーは11AMから深夜まで飲み放題。
酒飲みには、極楽なパッケージでしょう???

では、ノスベモスルエーゴ

BGM はタクシーの運ちゃんお勧めのバチャータ Zacarias Ferreira




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ドミニカ旅行 | 02:19:56 | Trackback(0) | Comments(4)
ドミニカ土産
ドミニカ旅行 ④
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旅行に行くと、お土産を選ぶのが楽しみの一つ。御当地物の「いらねぇ~」って言われそうなものに、何故か引き寄せられます。差し上げるのも頂くのも。
今回もワクワクしながら買い物。多分、お金を使う事に快感を覚える人種なのかもしれませんが。
とは言え、ドミニカ共和国にはそんな高いものはございません。
色彩豊かなモダンテイストの絵画 さとうきびから作られたキビ砂糖コーヒーカカオシガーなど。

あまり縁の無い高級品だと、
虫入りの琥珀
虫系は苦手。その美意識が良くわかりませぬ。
ブルーアンバー
これは光線の具合で青くひかる琥珀。ドミニカでしか取れないそうです。これは琥珀が好きな私にとっては欲しい一品だったんですけど、いいデザインが無~い私の見た全てものが「宝飾の好きなお金持ちのおば様向け」風なデザイン・・・これはもったいない。もっと今時のデザインならば、間違いなく買うのに。
ラリマール
これもドミニカ共和国でしか取れないと言うカリブ海色の水色の宝石。ターコイズとは微妙に違う緑色の石。これも綺麗でしたが、次回のドミニカ旅行に期待して。

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↑ ラム酒
忘れてはいけません、そのさとうきびから作られるラム酒。
印象深かったのはドイツから来たと言う英語も堪能な二人のマダム。ホテルのバーでタバコをふかしながらラムをがんがんおかわりしてました。はい、ストレートです。貫禄!
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↑ 絵画
ドミニカ共和国のネイティブ、タイノ族のアーティストが描いたものは高いそうです。これは普通のアーティストが描いたものですが、存在感と神秘な魅力を感じてGET。
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↑ コーヒー
酸味の少ない飲みやすい味。スーパーで大量に購入。
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↑ ホットチョコレート用チョコ
とも知らず、生チョコ作りでこれを使ったら、ざらざらの砂糖の結晶が溶けずに大失敗でした。ホットチョコオンリーだったとは・・・
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↑ 絵皿
これです、人が貰っても、「ええ???」と感じてしまうもの。しかし、人様には迷惑をかけず、自分に購入。この可愛さがお気に入りで、バスルームに飾り、眺めては薄れてきた日焼けと余韻に浸っております。
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↑ マグカップ
これもでしょうか、今時。。。なので、これも自宅用です。
ってゆうか、これ、お土産としてちゃんと売られてるものなのに、間違った地図なのです。しばらくして気付いたんですけど、カタリナ島(この度海賊船が発見された島)と表記されている島は本来サオナ島で、サオナ島と表記されているところは他の国に属する島です。有り得な~い思いながらも、そこがまたドミニカらしいのかなと納得。なかなかあるもんじゃないですよ、こんな間違い表記されたお土産。
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↑ CD
やっぱり、ここへ来たらバチャータとメレンゲ。ドミニカの人は音楽が流れていると自然に足がリズムをとって、自然と口ずさんでいるようです。あの骨が無いかの様な、クネクネしたリズム感、羨ましい限り。どうやら私には鋼鉄が身体に一本通ってる様です。
今回は羞恥心を捨てれずレッスンを受けれなかったのですが、次行く時には勇気を出して!次回までには歳も重ねるのでだんだん羞恥心も無くなるだろうし。笑。でも何年も前、まだ二十代の頃、バリ島では舞台に上がって民族舞踊を踊った(踊らされた)んですけどねぇ。おかしいなぁ。。。若返ってる

なので、けっこうあるんですお土産品。
やっぱりなんと言っても一番のお土産は、思い出ですけどぉ。



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ドミニカ旅行 | 23:59:00 | Trackback(0) | Comments(0)
カリブの海賊発見???
ドミニカ旅行 ③
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やりましたとも↑

いやぁ、ビックリです
カリブ海で海賊キッドの沈没船を発見したそうです
ドミニカ共和国、カサ・デ・カンポにカタリナ島って・・・しかも最近行ったところだけに、このニュースを見たときは驚きと共に少し興奮。
ニュース↓
産経 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071215-00000909-san-int
読売 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071215-00000011-yom-int

無人島のカタリナ島へは、半日のシュノーケル込みのオプショナルツアーで。
その帰り道ボートで、ドミニカでは高級保養施設のカサ・デ・カンポ沿岸を通ってバヤイーベまで戻るツアー。

ドミニカ南東部カタリナ島からわずか20メートルの場所。水深約3メートルの海底で発見だなんて、もしかしたら私たちが発見しててもおかしくなかったって事ですよね
17世紀後半、悪名高い海賊ウィリアム・キッドが略奪して使用していたクェダ・マーチャント号。金銀などの財宝も積んでいたらしいので、これからの動きも興味津々です。
アンティーク屋さんに売ってるような、財宝入れのような大きな木箱に入ってるのかな???その時代、そんな箱あったのか???色んな想像をかき立てられます。
これを機会に興味の無かった『カリブの海賊』でも観てみようかな。
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って私、に関してかなりのチッキンなので、浅瀬の珊瑚群あたりでチャプチャプやってたので海賊船などそんな大層な物を、この私が見つけようが無かったと思いますが。。。
この写真だって全て相方が。
ドミニカの水はグリーンで柔らかい感じ。
入るだけで癒される、それはまるで、風呂
よりによって私のシュノーケルは息を吸ったら水が入ってきてしまい、相方に交換してもらったにもかかわらず、怖くて怖くて。。。なので、いくらシュノーケルと言えども脚のつく安全な所にしか行けませんでございました今度のドミニカ旅行までには克服したいでございます。 
しかも、あまりに珊瑚と接近し過ぎて(浅瀬なので珊瑚が水面付近まである)、おまけに波も受けたので、海面に浮きながらも珊瑚に身体をすってしまいました。
なんか海水だからか異常にヒリヒリ。一応、応急処置用に用意されている薬をつけておきました。実はその薬とやらはビネガー。なんと原始的・・・
そして、帰国して忘れてた頃にそれはまだ治っておらず。2週間経ってもただの擦り傷が治らないっておかしいでしょ??? 痛くも何でもないけど治らない。と、流石にインターネットなどで調べてみると、

なんとーーー

珊瑚には毒がある
なかなか治らない
じゅくじゅくする
などの情報がぁあああああ。
翌日病院に行き、今は塗り薬で回復中。
幸運にも毒性の少なかった珊瑚のようですが、まじで無知って怖い。痛感っす。

それにしても、
珊瑚の毒にもやられ、タイムリーに海賊船も発見され、カタリナ島は私にとって思い入れの深い島になりました。



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ドミニカ旅行 | 23:56:56 | Trackback(0) | Comments(2)
ドミニカ旅行 ②
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到着後、チェックインを済ませたら既に7:30PM。
お腹が空きまくりなので、まずは腹ごしらえ。
ビュッフェの他にイタリアンレストランもあるというので、とりあえずそちらへ。
イタリアンレストラン、、、というよりもイタリアンビュッフェという感じでしたが、味の良さに驚き
ビュッフェ式&オールインクルッシブなので、食事にはそんなに期待してなかったせいもあるけれど、かなり高得点です。イタリア人の他のお客さんにも聞いてみたけど、悪くないって言っておられました。
ここのぺぺロンチーノとピザはホント美味しかった。
その後、ホテル敷地内を散策をして、次のへの体力温存の為、早々に就寝。

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ちなみに、ビュッフェ会場でも毎晩テーマが決まっていて、
アジアがテーマの日にはこんな「 SUSHI 」
他の日に魚のカルパッチョなども出されていて、生魚はあるはずなのに、なぜかベジタリアンオンリーの「 SUSHI 」。味?「寿司」としては問題外だけど、「 SUSHI 」としてはまぁまぁでしたよ!
スペインがテーマの日に生ハムなんかも出て、薄切りにしようとしてるけど出来なくて少々厚め切りの生ハムも頂けました。しょっぱ。
それにしてもお客さんを飽きさせないための工夫が色々なされているなぁと感心感心。
こちらもクオリティもなかなかで高得点なビュッフェ。
これ、結構安いパッケージの四つ星ホテルなのにこんなに満足して、五つ星のホテルになるとどんだけいいんだろうかと想像。いや、無理無理。庶民だったの忘れてた。忘れさせるくらい満たされるんですよオールインクルッシブってヤツは、まじで。これ危険。
帰国してから、最初食事の片付けとかするの億劫だったし。。。

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翌日朝、この日のこの朝日とカリブに魅了され、これを逃すものかと滞在中毎朝6時半起床でした。
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朝の波打ち際の砂浜と水は暖かくて、足をつかると気持ちが良く、海の色ともどもバスクリンを思い出した。でも何故 暖かいの!?

6:30 起床→散歩→朝食
午前中 ビーチ・プール
12:00昼食
午後 ビーチ・プール
7:30 夕食
10:30就寝
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その他、弓矢・アクアビクス・ダーツ なども交えながら、毎日ちょっぴりアクティブでリラ~ックスの~んびり、『素敵なバカンスをありがとうっ』ていう気持ちでしたね~。また頑張って働いてください相方様
てゆうか、一日三食、標準時間に頂くことはここ何年もない生活習慣な私たち。
規則正しい生活に身体がついていかず、相方は途中、胃の調子を崩し。。。
私はむしろ、普段のぐーたれた生活に比べると驚異の運動量だったので、3色ともたくさん食べてもまったく太らずに健康的な生活でございました。

あ、私たちは今回はゆ~っくりバカンスしにきたので、無人島のシュノーケルツアーだけのオプションににしたけど、オプションでシガー工場見物、川クルーズなどもあるから、活動的に動かれる方にはオプションで色々なところに行くのもいいかも。
って、すでに老人カップルみたいな動きな私たちです。。。


続く・・・



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ドミニカ旅行 | 18:31:53 | Trackback(0) | Comments(2)
ドミニカ旅行 ①
7泊8日で ドミニカ共和国

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私にとっては初めての中米&オールインクルッシブのパッケージ旅行。
相方にとっては初めての海外旅行という事で、飛行機は窓側に座らせてあげました。笑
出発が近づくにつれ、二人とも頭の中はドミニカ一色。
噂には聞いていたけど、オールインクルッシブカリブ海
非常~~~に良い所でした。
こんなにゆっくりしたのは久々で、暖かいところって、しみじみ

『 いいねぇ~ 』 と痛感。

期待に胸を膨らませ、飛行機に搭乗
機内食は記載がなかったので出ないと思ってたら、なんと運ばれてきまして、、、フローズンフードのチャイニーズ。ジェネラルタオと焼飯。不味かろう小さかろうでした。なぜチャイニース???
たいていの機内食は美味くないけど、機内食好きなんですよね~何故か。給食感覚というか、何かわくわくするのです。

それにしても飛行機4時間で着く海外旅行なんて、乗り物に弱い私にとっては嬉しい現実。しかも冬から夏へ早変わり。4時間の居眠りくらい御安い御用なので、あっというまに到着。

ドミニカ共和国ら・ロマーナ国際空港へ到着。
降りると、まず湿度の違いに身体が反応。常夏に来た感覚。
勿論階段で飛行機から降りる。国際空港といえども、レトロです。

今回利用したのはAIR TRANSAT
1550ドル(二人分)。以下全て込み。
運賃。
保険。
宿泊料(四つ星ホテル)。
空港からホテル・ホテルから空港の移動。
1日3食。
飲料(アルコール・ソフトドリンク・コーヒー等飲み放題)

モントリオール発だったので、ケベックからのバス料金二人分190ドル、〆て1740くらいでしょうか。

私たちの選んだホテルは、Catalonia Gran Dominicus と言って、
イタリアからのお客さんが多く全体の80%くらいい。イタリア好きな私にとってはたまりませんでしたが、なんと英語がほぼ通じなーい。ホテルのフロントの人たちと、何人かの方のインストラクターに通じるくらい。いつもはどこでも通じる英語が、こんなに肩身が狭い感じで、ちょっとびっくり~。
その他、勿論ケベック・ドイツからのお客さんがいて、インターナショナルなホテル内。
このホテル、もともとイタリア人オーナーだったらいいです。
そして更にホテルの隣にイタリアンリゾートのホテルが新たに建てられておりました。どうしてそんなに景気が良いイタリア

航空会社のお兄さんによると、日本からのお客さんはレアだという事。
そう言えば、ホテルでも空港でもアジア人誰一人とお会いしませんで。
アジアからのこの国へのリゾートツアー(!?)は、遠いせいか少ないようです。

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続く・・・



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ドミニカ旅行 | 22:51:27 | Trackback(0) | Comments(2)

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